令和8年度『あわじ環境未来島構想モデル事業』のご案内

兵庫県淡路県民局及び淡路島内3市では、あわじ環境未来島構想に掲げる「エネルギーの持続」「農と食の持続」「暮らしの持続」を推進するため、地域社会の問題解決につながる取組として、地域団体により行われる先駆的・モデル的な取組に対して支援する、あわじ環境未来島構想モデル事業を募集いたします。

1.対象地域

 洲本市、南あわじ市、淡路市内

 

2.補助対象者

 対象地域内に拠点を置き、継続的に活動する地域団体

 

3.対象事業

 あわじ環境未来島構想を推進するため、「エネルギーの持続」「農と食の持続」「暮らしの持続」の分野において地域課題に取り組む先駆的・モデル的な事業であり、地元市(洲本市、南あわじ市、淡路市)の推薦を得られる事業
(例)エネルギーの持続・・・集落での太陽光発電導入と活用
   農と食の持続・・・特産品の収穫、試食イベント
   暮らしの持続・・・移住促進のための広報

 

4.募集期間

 令和8年4月20日(月)~令和8年5月15日(金)

 

5.その他

 事業採択については、審査会(6月下旬開催予定)において決定します。
 事業の詳細については、資料をご参照ください。

 

6.お問い合わせ先

 ○兵庫県担当課
  淡路県民局県民躍動室県民課 
  【住所】〒656-0021 洲本市塩屋2丁目4番5号
            (兵庫県洲本総合庁舎 淡路県民局3F)
  【TEL】0799-26-2087

 ○各市担当課
  洲本市企画情報部企画課
  【住所】〒656-0025 洲本市本町3丁目4番10号
            (洲本市役所5階)
  【TEL】0799-24-7614

  南あわじ市企画部ふるさと創生課
  【住所】〒656-0492 南あわじ市市善光寺22-1
            (南あわじ市役所3階)
  【TEL】0799-43-5205

  淡路市企画情報部まちづくり政策課
  【住所】〒656-2292 淡路市生穂新島8番地
            (淡路市役所2号館2階)
  【TEL】0799-64-2506

 

詳細は下記からDLして下さい。
 R8事業概要
 事業計画書等

過去の取組はこちら

令和8年度「家庭用蓄電池導入支援補助金」制度のご案内

(一財)淡路島くにうみ協会では、太陽光発電の自家消費対策として家庭用蓄電池の導入を促進し、淡路島内でのエネルギーの地産地消を図り、あわじ環境未来島構想を推進するため、蓄電システムを導入する島民に対して設置費用の一部補助を行います。
補助金を申請される方は、申請様式に必要事項をご記入のうえ、蓄電システム設置までに以下までご提出ください。

1.補助対象者
下記①~③に該当すること
①淡路島内において、申請者が常時居住する又は居住予定の、太陽光発電設備を備える住宅に、下記2.補助対象機器を導入する個人のみとする(店舗・事務所等との併用住宅は除く)
②対象設備に係る兵庫県の他の補助金交付を受けようとする場合は、この補助申請を行うことができない
③過去を含め、本事業において補助金の交付決定を受けたことがある者は補助申請を行うことができない

2.補助対象機器
下記①および②に該当すること
①蓄電システム(蓄電池部、電力変換装置)のうち国が令和7年度以降実施する補助事業における補助対象システムとして、パッケージ型番が登録されているもの
【参照】一般社団法人環境共創イニシアチブ(SII)
URL:https://zehweb.jp/registration/battery/
②補助対象機器は、未使用品に限るものとする

3.補助金の額
蓄電容量1kwhあたり1.5万円(上限15万円)
千円未満の端数がある場合は、当該端数を切り捨てた額とする

4.申請期間
令和8年4月1日(水)から令和9年2月26日(金)まで
(予算の上限に達し次第、受付を終了します)

5.申請方法
申請様式に必要事項をご記入のうえ、必ず蓄電システム設置までに以下までご提出ください。

(FAX、E-mail等での申請は受付できませんので、ご了承ください)

※電子メールの記載は任意です。

6.書類の提出先
【住所】〒656-0021 洲本市塩屋二丁目4番5号
兵庫県洲本総合庁舎3階(淡路県民局 県民躍動室 県民課)
【TEL】0799-26-3480

要綱等の詳細は下記からダウンロードしてください。

01_【R8】補助制度のご案内

02_【R8】家庭用蓄電池導入支援補助金交付要綱

03_【R8】要綱様式・債権者登録書

04_【R8】申請書提出時チェックシート

05_【R8】報告書提出時チェックシート

令和8年度電気自動車、燃料電池バス・トラック導入補助制度のご案内

(一財)淡路島くにうみ協会では、CO削減効果の高い電気自動車(EV)、燃料電池(FCV)バス・トラック(以下「電気自動車等」)の普及拡大を促進し、あわじ環境未来島構想を推進するため、電気自動車等を購入またはリースによって導入する方に対して導入費用の一部補助を行います。
補助金を申請される方は、事業の完了(自動車検査証の「登録年月日/交付年月日」)又は、令和9年2月26日のいずれか早い日までに必要書類を以下までご提出ください。

※必ずお読みください!

補助金交付申請書類の提出は、必ず事業の完了(自動車検査証の「登録年月日/交付年月日」)又は、令和9年2月26日のいずれか早い日までに行ってください!車両登録後の申請は受付できません!

1.補助対象者
次の①②③のいずれかの要件に適合する者であること。
① 洲本市・南あわじ市・淡路市内に住所を置く個人

② 洲本市・南あわじ市・淡路市内に事務所若しくは事業所を有する事業者(法人又は個人事業者)

③ 洲本市・南あわじ市・淡路市内に住所を置く個人又は洲本市・南あわじ市・淡路市内に事務所若しくは事業所を有する事業者(法人又は個人事業者)に対して電気自動車等をリースにより貸出しするリース事業者

2.補助対象自動車
次の全ての要件に適合している電気自動車(①、③~⑥)もしくは燃料電池バス・トラック(②、③~⑥

①クリーンエネルギー自動車導入促進補助金業務実施細則(別表1)銘柄ごとの補助金交付額【電気自動車】に掲げる「普通自動車」「小型・軽自動車」「普通貨物・小型貨物・軽貨物」であること

②「燃料電池バス」
 車両に搭載された燃料電池によって駆動される電動機のみを原動機とし、内燃機関を併用しない車両であって、乗車定員11人以上の車両

 「燃料電池トラック」
 車両に搭載された燃料電池によって駆動される電動機のみを原動機とし、内燃機関を併用しない車両であって、車両総重量2.5 トン超の車両

③ 新車であること(令和8年4月1日から令和9年3月26日までの間に新車新規登録又は新車新規検査届出が行われるものであること)

④ 洲本市・南あわじ市・淡路市内に使用の本拠の位置を置くこと

⑤ 自動車販売業者が販売促進活動(展示・試乗等)に使用する車両でないこと

⑥ 補助対象の電気自動車等の製造者が自ら使用する車両でないこと

3.補助金の額
①電気自動車  1台当たり100千円(定額)

②燃料電池バス・トラック  1台当たり500千円                                 
※導入する電気自動車等には、協会から支給する普及啓発ステッカーを貼付すること。

4.申請期間
令和8年4月1日(水)から令和9年2月26日(金)まで
(予算の上限に達し次第、受付を終了します)

5.申請方法
事業の完了(自動車検査証の「登録年月日/交付年月日」)又は、令和9年2月26日のいずれか早い日までに
必要書類を以下までご提出ください。

(FAX、E-mail等での申請は受付できませんので、ご了承ください)

※電子メールの記載は任意です。

6.書類の提出先
【住所】〒656-0021 洲本市塩屋二丁目4番5号
兵庫県洲本総合庁舎3階(淡路県民局 県民躍動室 県民課)
【TEL】0799-26-3480

要綱等の詳細は下記からダウンロードしてください。

01_R8EV・FCVアイランドあわじ補助制度のご案内

02_R8EV、FCVバス・トラック導入補助金交付要綱(購入・リース)

03_R8EV、FCVバス・トラック導入補助金様式(購入・リース)・債権者登録書

洲本総合庁舎駐車場における「竹を活用した土系舗装」の実施について

1.経緯
 タケノコの輸入やプラスチックなど建材の代替品の増加、人口減少・高齢化の進行により竹林の定期的な管理が行き届かないことから、放置竹林が拡大し土砂災害の危険性の高まりや、イノシシやシカなどの生息域が広がることによる農作物被害の増大が全国的に問題となっています。
 兵庫県も同様で、県内でも特に淡路島で顕著となっています。淡路島の竹林面積の割合は10年で約6倍に増加し、島内面積の約4.5%(県全体約1.4%)を占めるまでになっており、更なる増加の防止が課題となっています。

2.取組内容
 県民局では、放置竹林の伐採・保育に係る経費を支援するとともに、ひょうごTECHイノベーションプロジェクトを活用し、竹を混ぜ込んだ防草効果のある土系舗装の開発・実証に取り組んでいます。
 竹を継続的に活用できる仕組みをつくることで、放置竹林の拡大防止と地域資源としての活用を両立させることを目指します。

【ひょうごTECHイノベーションプロジェクト】
 県では、県内にある様々な社会課題・地域課題について、スタートアップや事業者が有する情報通信技術を中心に、ものづくりや建築・土木等の工業技術などを活用し、その課題解決を図るべく令和4年度より「ひょうごTECHイノベーションプロジェクト」に取り組み、その成果を同様の課題を有する県内外市町への横展開を支援しています。

(令和5~6年度の取組)
 県立淡路島公園「あじさいの谷」の東屋周辺で、竹チップ・土・固化材を混ぜた”バンブーペイブ工法”による土系舗装を実証しました。防草性、透水性、保水性の効果を確認しています。

(令和7年度の取組)
 洲本総合庁舎駐車場において、竹を活用した土系舗装の実証を行いました。
 今年度は、仕上げの異なる舗装を隣り合わせで施工し比較、竹を練り込んだブロックを初めて区画表示に活用といった新たな試みも進めました。

3.洲本総合庁舎駐車場への土系舗装
▼以下のPR動画(1分ショート版)をご覧ください。

▼長編はこちら

・YouTubehttps://youtu.be/SEzgDyQW-GY
・ひょうごchhttps://hyogo-ch.jp/video/6493

 

令和7年度あわじ環境未来島体験ツアーを実施しました

★参加者の感想
・ピザ生地をこねこねするのがたのしかった
・子供が楽しそうだった。自分で具材を選んで焼いて勉強になったと思います
・色んな食材を使って料理するのが良い体験になりました。大変おいしく初めての体験でうれしかったです

<吹き戻しの里>
施設の方から吹き戻しの歴史や作り方を説明していただいた後、特殊な吹き戻し(地獄のピーヒャラ、ヒゲメガネ、じゃんけんピーヒャラ 等)の紹介もしていただきました。
また、吹き戻しの先端をブルブルと上下に震わせられる「うらわざ」も教えてくれました!
一人6本吹き戻しを作成し、ゴルフやサッカーなどで遊びました。
 

★参加者の感想
・説明が楽しくて、うらわざやサッカーなどのゲームが楽しそうにできた
・吹き戻しを6つも作れて喜んでました。吹き戻しでゴルフするのも楽しかったです
・作るのがたのしかった。いろんなしゅるいのふきもどしであそべてよかった!

 

<野島断層保存館>
コースを一周し、野島断層やメモリアルハウスの見学を行いました。
最後には、VRを使用した震災体験も行いました。

★参加者の感想
・思った以上に子どもが関心をもっていてよかった
・断層を見た事がなかったので仕組みや揺れのすごさを体験できたのが良かったです
・地震のことが知れて良かった

 

過去に実施した「あわじ環境未来島体験ツアー」の様子はこちら
令和6年度あわじ環境未来島体験ツアーを実施しました
令和5年度あわじ環境未来島体験ツアーを実施しました

【受付は終了しました】~ 令和7年度 あわじ環境未来島体験ツアーの参加者を募集します ~

淡路島内で様々な地域活性化に取り組む現場を巡る「あわじ環境未来島体験ツアー」
今年は「AWAJI EARTH MUSEUM」、「吹き戻しの里」及び「野島断層保存館」を訪問し体験・見学を実施しますので以下のとおり参加者を募集します。
 

1.日時
令和7年11月22日(土)12時20分~16時50分(予定)

2.場所
AWAJIEARTH MUSEUM(兵庫県淡路市小倉)ほか

3.主催・共催
あわじ環境未来島構想推進協議会/淡路ブロック子ども会連絡協議会・淡路青少年本部

4.募集人数
25名(高校生未満は保護者同伴)※超過の場合は抽選

5.目的
豊かな地域資源に恵まれた淡路島で「エネルギー」「農と食」「暮らし」の3つの持続を柱に『生命いのちつながる「持続する環境の島」』を目指す「あわじ環境未来島構想」に基づき、島内で進められている取り組みの現場を巡り、参加者がSDGsや淡路島の未来を考えるきっかけの機会とする。

6.内容
各体験先での講話やプログラムの体験
各体験先間は貸切バスでの移動

・自然体験、ピザ・スープづくり(AWAJI EARTH MUSEUM)
 ※ピザ・スープを実食しますので、アレルギーのある方は申込時にその旨ご記載ください。

・吹き戻し製作体験(吹き戻しの里)

・阪神・淡路大震災を知る(野島断層保存館)

7.参加費
一人あたり1,000円

8.申込期限
令和7年11月10日(月曜日)17時00分必着

9.申込方法
「申込フォーム」への入力、もしくは、チラシ裏面の参加申込書に必要事項を記入の上、問合せ先までメール、郵送、FAX、持参(平日8時45分~17時30分)のいずれかで申し込み(電話受付不可)

▼申込フォーム
https://www.e-hyogo.elg-front.jp/hyogo/uketsuke/form.do?id=1755048372964

▼チラシ(裏面は参加申込書)
R7未来島体験ツアーチラシ

10.その他
当日、午前7時00分時点で淡路島内(洲本市・南あわじ市・淡路市)に大雨・洪水・暴風警報が発令されている場合は開催中止とします。

11.問合せ先
兵庫県淡路県民局 県民躍動室 県民課(担当:高木・濱詰)
〒656-0021 洲本市塩屋二丁目4番5号洲本総合庁舎3階
TEL:0799-26-3480(直通)
FAX:0799-24-6934
E-mail:awajikem@pref.hyogo.lg.jp

令和7年度あわじ環境未来島構想モデル事業の採択団体について

「あわじ環境未来島構想」の推進に向け、地域団体により行われる地域社会の問題解決につながる先駆的・モデル的な取り組みに対して支援する「あわじ環境未来島構想モデル事業」について、令和7年6月23日に審査会が行われ、別添の5事業が採択されました。

 

R7採択事業一覧表

令和7年度あわじ環境未来島構想推進協議会総会開催

令和7年5月27日(火)淡路夢舞台国際会議場メインホールにて、令和7年度あわじ環境未来島構想推進協議会総会を開催しました。
本会では「あわじ環境未来島構想」の取組状況や総合特区事後評価、規約改正等について協議を行いました。
また、あわじ環境未来島構想に資する取組をされている3つの団体等から活動状況報告をいただきました。

 

R7年度総会議事録はこちら

R7年度総会資料はこちら

【募集終了】令和7年度『あわじ環境未来島構想モデル事業』のご案内

兵庫県淡路県民局及び淡路島内3市では、あわじ環境未来島構想に掲げる「エネルギーの持続」「農と食の持続」「暮らしの持続」を推進するため、地域社会の問題解決につながる取組として、地域団体により行われる先駆的・モデル的な取組に対して支援する、あわじ環境未来島構想モデル事業を募集いたします。

1.対象地域

 洲本市、南あわじ市、淡路市内

 

2.補助対象者

 対象地域内に拠点を置き、継続的に活動する地域団体

 

3.対象事業

 あわじ環境未来島構想を推進するため、「エネルギーの持続」「農と食の持続」「暮らしの持続」の分野において地域課題に取り組む先駆的・モデル的な事業であり、地元市(洲本市、南あわじ市、淡路市)の推薦を得られる事業
(例)エネルギーの持続・・・集落での太陽光発電導入と活用
   農と食の持続・・・特産品の収穫、試食イベント
   暮らしの持続・・・移住促進のための広報

 

4.募集期間

 令和7年4月21日(月)~令和7年5月16日(金)

 

5.その他

 事業採択については、審査会(6月下旬開催予定)において決定します。
 事業の詳細については、資料をご参照ください。

 

6.お問い合わせ先

 ○兵庫県担当課
  淡路県民局県民躍動室県民課 
  【住所】〒656-0021 洲本市塩屋2丁目4番5号
            (兵庫県洲本総合庁舎 淡路県民局3F)
  【TEL】0799-26-2087

 ○各市担当課
  洲本市企画情報部企画課
  【住所】〒656-0025 洲本市本町3丁目4番10号
            (洲本市役所5階)
  【TEL】0799-24-7614

  南あわじ市総務企画部ふるさと創生課
  【住所】〒656-0492 南あわじ市市善光寺22-1
            (南あわじ市役所3階)
  【TEL】0799-43-5205

  淡路市企画情報部まちづくり政策課
  【住所】〒656-2292 淡路市生穂新島8番地
            (淡路市役所2号館2階)
  【TEL】0799-64-2506

 

詳細は下記からDLして下さい。
 R7事業概要
 事業計画書等

過去の取組はこちら

【受付は終了しました】令和7年度電気自動車導入補助制度のご案内

※令和7年11月14日更新
 申請額が予算の上限に達しましたので、本年度の受付は終了しました。

(一財)淡路島くにうみ協会では、CO削減効果の高い電気自動車の普及拡大を促進し、あわじ環境未来島構想を推進するため、電気自動車を購入またはリースによって導入する方に対して導入費用の一部補助を行います。
補助金を申請される方は、事業の完了(自動車検査証の「登録年月日/交付年月日」)又は、令和8年2月27日のいずれか早い日までに必要書類を以下までご提出ください。

※必ずお読みください!

補助金交付申請書類の提出は、必ず事業の完了(自動車検査証の「登録年月日/交付年月日」)又は、令和8年2月27日のいずれか早い日までに行ってください!車両登録後の申請は受付できません!

1.補助対象者
次の①②③のいずれかの要件に適合する者であること。
① 洲本市・南あわじ市・淡路市内に住所を置く個人
※今年度から個人の方も申請いただけます

② 洲本市・南あわじ市・淡路市内に事務所若しくは事業所を有する事業者(法人又は個人事業者)

③ 洲本市・南あわじ市・淡路市内に住所を置く個人又は洲本市・南あわじ市・淡路市内に事務所若しくは事業所を有する事業者(法人又は個人事業者)に対して電気自動車をリースにより貸出しするリース事業者

2.補助対象自動車
次の全ての要件に適合している電気自動車
①クリーンエネルギー自動車導入促進補助金業務実施細則(別表1)銘柄ごとの補助金交付額【電気自動車】に掲げる「普通自動車」「小型・軽自動車」「普通貨物・小型貨物・軽貨物」であること

② 新車であること(令和7年4月1日から令和8年3月27日までの間に新車新規登録又は新車新規検査届出が行われるものであること)

③ 洲本市・南あわじ市・淡路市内に使用の本拠の位置を置くこと

④ 自動車販売業者が販売促進活動(展示・試乗等)に使用する車両でないこと

⑤ 補助対象の電気自動車の製造者が自ら使用する車両でないこと

3.補助金の額
1台当たり100千円(定額)                                 
※導入する電気自動車には、協会から支給する普及啓発ステッカーを貼付すること。

4.申請期間
令和7年4月1日(火)から令和8年2月27日(金)まで
(予算の上限に達し次第、受付を終了します)

5.申請方法
事業の完了(自動車検査証の「登録年月日/交付年月日」)又は、令和8年2月27日のいずれか早い日までに
必要書類を以下までご提出ください。

(FAX、E-mail等での申請は受付できませんので、ご了承ください)

※申請様式を昨年度から変更しています。申請者の氏名は自署または記名押印が必要です。

※6月24日以降の申請、実績報告、請求等については、以下の様式を使用してください。

※電子メールの記載は任意です。

6.書類の提出先
【住所】〒656-0021 洲本市塩屋二丁目4番5号
兵庫県洲本総合庁舎3階(淡路県民局 県民躍動室 県民課)
【TEL】0799-26-3480

要綱等の詳細は下記からダウンロードしてください。

01_R7EVアイランドあわじ補助制度のご案内

02_R7EV導入補助金交付要綱(購入・リース)(R7.6.24改正)

03_R7EV導入補助金様式(購入・リース)・債権者登録書(R7.6.24~)