日程 平成27年2月22日(日)午前9時から
場所 淡路島内のプロジェクト現場
(集合:淡路市役所)
対象 島内在住の小学生とその保護者
詳しくは、下記をご覧ください。
https://web.pref.hyogo.lg.jp/awajik-kenmin/semina-3.html

日程 平成27年2月22日(日)午前9時から
場所 淡路島内のプロジェクト現場
(集合:淡路市役所)
対象 島内在住の小学生とその保護者
詳しくは、下記をご覧ください。
https://web.pref.hyogo.lg.jp/awajik-kenmin/semina-3.html
“産・官・学・民・金”マッチングカンファレンス(会議)は、新たなビジネスを掘り起こすことや共同研究のパートナーを探すといったシーズ(技術・ノウハウ等)とニーズ(要望・必要なこと)を繋ぐための場を提供する仕組みづくりです。
日 時 平成27年1月22日(木)第1部13時30分~15時30分
第2部15時45分~17時00分
場 所 吉備国際大学南あわじ志知キャンパス大講義室
南あわじ市志知佐礼尾370-1
主 催 南あわじ市大学連携推進協議会 南あわじ市
連絡先 南あわじ市市長公室 ℡0799-43-5002
NPO法人ソーシャルデザインセンター淡路
℡090-1157-2113
詳しくは、下記リンク先(チラシ)をご覧ください。
マッチングカンファレンス(チラシ)
12月18日、関西電力が再生可能エネルギー発電設備接続に対して、淡路島南部地域における方針が決定されましたので、お知らせします。
なお、詳しくは、下記(関西電力HP)をご覧ください。
http://www.kepco.co.jp/business/partner/takusou/06/pdf/awaji_seiyakuarea.pdf
(一財)淡路島くにうみ協会が平成26年度より実施するEVタクシー・レンタカー教習車導入補助制度を活用等して、(有)兵庫県洲本自動車教習所がEV教習車を導入し、12月17日同教習場内でお披露目式が行われました。
導入したEVの側面には、あわじ環境未来島構想ロゴマークとともに、洲本自動車教習所のロゴが施されています。
導入式には、淡路島くにうみ協会 瀧川理事長や安倍淡路県民局長の他、教習生である地元高校生も参列し、除幕や試乗体験、EV充電器取扱いの説明も行われました。
初めてEVに乗った高校生からは、EVの静粛性がもたらす乗り心地の良さを体験できたとの声がありました。
12月5日、関西電力が再生可能エネルギー発電設備接続に対して、制約が生じる可能性があることが発表されましたので、お知らせします。
詳しくは、下記をご覧ください。
http://www.kepco.co.jp/business/partner/pdf/keitourenkeiseiyaku_2.pdf
淡路島では、平成23年12月に国の地域活性化総合特区(あわじ環境未来島特区)の指定を受けています。
このたび平成25年度評価書につきまして、国の評価・調査検討会における事後評価の結果がまとまり、あわじ環境未来島特区では、「グリーン・イノベーション」と「農林水産業」の2分野でそれぞれ専門家から評価され、いずれも総合評価「A」評価をいただきました。
※Aの判定基準
全体的な取組の進捗、内容及び今後の方向性が著しく優れていると認められる
詳しくは、下記をご覧ください。http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/sogotoc/jigo_hyouka/h25_kekka.html
平成26年11月29日~30日、食のブランド「淡路島」オータムメッセ2014(会場:ワールドパークONOKORO)において、EVアイランドあわじのPRブースを設け、EV(電気自動車)を災害時や日常生活の電源とするなど幅広い活用方法をPRし、併せて試乗会も実施することでEVの一層の普及啓発を図りました。
園内のブースでは、EVを蓄電池として活用し、電子レンジや電気ポットなどへ電気を供給し、タマネギスープやアルファ化米を来場者に振る舞いました。また、太陽光で発電した電気をEVに蓄電し家庭用電源として利用するシステムや、淡路島内で初めて導入されたEV教習車の展示も行いました。
駐車場では、EVの試乗会を開催し、29日は島内カーディーラー、30日は全国規模のEVオーナー愛好家団体「EVオーナーズクラブ」からEVを提供いただき、多くの方にEVが身近なものであることを体感してもらうことが出来ました。