暮らしの持続

洲本市中心市街地における複合型福祉拠点の整備

ア 事業概要

洲本市中心市街地に位置する旧県立淡路病院の跡地を活用し、特別養護老人ホーム、ショートステイや居宅介護支援事業所の事務所などを備えた、高齢者や障害者が安心して暮らせる複合型福祉拠点として整備する。

イ 事業主体

県社会福祉事業団等

ウ 取組状況

特別養護老人ホーム「くにうみの里」が平成28年11月に開設した。2期工事として、平成30年度のオープンを目指し身体障害者用多機能型事業所やグループホームなどの建設も計画しており、残りの敷地については県と洲本市が保育施設の建設を検討している。

エ 整備イメージ整備イメージ